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ある公的機関の調査によると、加入者の平均利用間隔はじつに70年に1度とのことです。
ということは・・・ほとんどの方が一度も保険金請求をすることなく保険料を払い続けているということなのです。

本当は、火災保険では火災以外にも請求できる損害がたくさんあります。 この事をご存じのオーナー様も、どのような損害で保険請求が出来るのかまではご存じありません。
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弊社では、「せっかく掛けている火災保険を請求した事がない。」
「請求した事はあるが正当な金額が保険会社から支払われていない。」などといったオーナー様に、
『せっかく加入している火災保険ですから、しっかり請求をして正当な保険金を受け取りましょう。』 というご提案をしております。

そして、できる限りオーナー様の負担なく建物の修繕ができるよう、お手伝いをさせていただいております。
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オーナー様が保険会社に請求の相談をしたところ、給付の対象にならないとの回答であった・・・。 というご相談を数多くいただいております。

火災保険金請求申請の際には、修繕が必要である箇所を特定し、修繕が必要となった原因が自然災害で あることを保険会社に対して証明しなくてはなりません。

しかしながら、ほとんどののオーナー様は火災保険に対する知識が十分でないことに加え、 被害状況や原因を保険会社に対して上手く説明するノウハウをお持ちではありません。
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こうしたことから、申請をしようと思い立ったもののやり方がわからずにそのままになってしまったり、申請は してみたものの保険会社に対してうまく説明ができずに、保険金給付の対象外と判断されてしまうケースが 多いのが実情なのです。

結果として、ほとんどの方が一度も保険金給付の申請をすることなく、 保険料を払い続けていらっしゃいます。
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専門業者に依頼される場合の注意点は、
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それぞれについて、高い能力を備えた業者に依頼されることをおすすめ致します。
こうした知識やノウハウがないと、
■本当は申請できる被害箇所を見落としてしまう。
■可能な見積額より低い見積りを作成してしまう。
■保険会社との交渉がうまくいかずに、申請した見積額を大幅に減額されてしまう。

ことになってしまい、結果として給付額が少なくなってしまいます。
また、修繕を検討されている場合には、保険金給付が確定する前にリフォーム契約を結ぼうとする業者にはご注意下さい。画像配置 300x200こうしたケースでは、保険金が給付されなかった場合でもリフォーム契約自体は効力があるため、トラブルに発展することがございます。

弊社では、これまでの経験と実績に基づき、最善の保険金請求をさせ頂いており、多くのオーナー様に お喜びいただいております。
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